2020年06月07日

ネットでポチり隊さんのバンクシー話


バンクシーを20年前に買っていた結果_Banksy(ネットでポチり隊 / 2020.05.29)
https://www.youtube.com/watch?v=8xhAqKWSD0Q


これ、面白かった。20年前にバンクシー作品を買ったネットでポチり隊さんが、自分の所有する作品が本物なのかニセモノなのか? をはっきりさせるために、バンクシー作品の真贋を行っている認証機関「ペスト・コントロール」(絶妙な名前だね)に依頼する話からはじまり…。顛末は動画タイトルからおおよそ判断はつくんだけれど、結果が分かったあとのポチり隊さんの作品の見方がすごく清らかになったあたりがすごくいいなとも思った。「ペスト・コントロール」から返ってきた答えを自分の中で消化しながら、最終的に自身の価値感を見出せたところまでがバンクシーの狙いとするところだったらけっこう深いんじゃないかとも感じた。
資産価値的な意味合いや美術史的な意味合いでの本物・ニセモノの判定ってたしかに気にはなるけれど、それがどっちであれ、自分が良しとしていれば「本物」と「ニセモノ」っていう線引きはあんまり必要ないというか、そこんところに絵(アート)の本質がみれるようなとこがあったりもする。以前に読んだ「ネットオークションで騙す〜 全米を揺るがした絵画詐欺犯の告白〜」(ケネス・ウォルトン著)を思い出したり。


バンクシーはブレグジット反対派のようで、その姿勢が見えたあたりからグローバリスト寄りなのかなと個人的には感じるようになり、彼の言動はちょっと冷ややかにみるようにはなった。
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2020年05月06日

クコの実をジンに浸ける

kuko-gin-may-2020.jpg
1)クコの実を空き瓶に入れ、ジンを注ぐ(氷砂糖は入れずそのまま)。
2)透明なジンが淡く色づく。
3)三日ほど経つと、ジンを吸い込みクコの実がふっくらとしてくる。
4)クコの実の朱色がジンに移ってくる(まだ三日目)。3ヶ月ほど置くと深いアンバー色になる。


去年からクコの実をジンに浸けた自家製酒を愛飲している。はじめはストレートで飲んでいたけれど(もちろんショットグラスに一杯程度)、あるとき、酵母ジュースで割ると美味しいんじゃないかと思って、やってみるとめっちゃウマかったんで、以来酵母ジュースで割ったのを飲むようになった。値ごろなNIKKAのウィルキンソン・ジンを使っている。ガラス瓶も徳用ジャムの大きいやつを再利用。飲み終わったあとに残るクコの実は、パウンドケーキに混ぜたりヨーグルトに乗せて食べたりで、けっこうこのサイクルは気に入ってる。クコの実のジンは薬っぽい香りになって、酵母ジュースで割ってもクコが出る、じゃなかったコクが出る感じで、身体に効いてるように思えたり。で、悪酔いしないのがいい。


「桑の実をジンに浸ける」(2019年06月02日)
http://tavola-world.seesaa.net/article/466160724.html
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2020年02月06日

これはOUT



5日に富士フイルムが公開したコンパクトデジタルカメラ「FUJIFILM X100V」のPR動画に「盗撮を推奨するような内容」などと批判の声が寄せられ、まもなく削除された。同日夜、同社は「視聴者の皆さまに不快感を与える動画が掲載されましたことを深くお詫び申し上げます」として公式サイトで謝罪した。


富士フイルム、新製品カメラのPR動画めぐり謝罪
「盗撮を推奨するような内容」と批判で削除

https://news.livedoor.com/article/detail/17773842/


今、繁華街を歩いていると、スマホや小型カメラを持ちながら撮影しているヤツけっこう多いんだけど、ライブ配信してる最中かもしれないと思うと、うかつに注意できない恐ろしさがあって、ほんとどうにかしてほしい。
昔は「ストリート・スナップ」とかいう名称で、勝手に路上で人の姿を撮っていくようなスタイルの写真が許容されていた時代はたしかにあった。だが、時とともに社会の価値感は変わっていくのだから、そのあたりやっぱ考えていかないといかんと思う。上のニュースをみてほんとビックリしたのは、まだこんな風な時代錯誤な感覚で平然と写真を撮ってる人がいるんだということ。カメラっていう道具は、人の奥底にある欲望や暴力性を誘発することがあるから、しっかりした目的と自戒をもてる人でないと使っちゃいかんのだとも感じる。
当該動画は消されたみたいだが、再アップしているのがあったのでアドレス貼ってみた。上場企業が、よくこんなプロモーション動画をアップしたね。頭のネジ外れてんじゃないの? 


FUJIFILM X100V炎上商法 鈴木達朗氏による迷惑ストリートスナップ
https://www.youtube.com/watch?v=Wy2YzUvHDq0
No.J工場さんによる再アップ
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2019年06月02日

桑の実をジンに浸ける

Mulberry-June-2019.jpg

桑の苗を買ってからもう十数年が経つ。毎年、この季節に実がつきはじめる。はじめは赤、数日後には黒光りする濃紺色へと変わってゆく。ここ数年間土やプランターは取り替えもせず、また、水やりも天気にまかせっきりでほとんどせずだった。なので、最近は痩せた実と細々とした葉がつくだけのかわいそうな状態だった。こんなふうに、放ったらかしのまま、さほど大事に育てていなかったのだが、毎年炎天下の夏をも平気で過ごし、不思議と枯れてしまうことはなかった。やっぱ、それではあんまりだなぁと思い立ち、去年の秋にプランターと土を入れ替えて植え直しをした。その成果は少しあり、今年はこれまでに付いていた実よりも、艶やかなものになっていた。ただし、実の量はまだまだ少ないし枝も貧弱だ。
実を食してみると酸味の強い味。甘酸っぱいというよりも、単に酸っぱい。そのまま食べるには、ちょっと食べずらいところはある。なので、お酒につけてみると、どうだろう? なんて思ったのでジンに浸けてみることにした。はじめはウォッカにするつもりだったんだけれども、店に行くとタイミング悪く売り切れていたので、となり棚に並んでいたジンでいっか、と気が変わった。浸けてみると予想したとおり、 成分のアントシアニンが無色のジンに綺麗な紅色をつけはじめる。透明感のあるブルゴーニュ・ワインの色。ひと通り染みこんだら、ソーダで割って飲もうかな。

Mulberry-Gin-June-2019-2.jpg
小さなジャムの空き瓶にジンを注ぎ、濃紺に色づいた実を採っては瓶の中に落としてゆく。実は一気にならないので、日々摘み取り、数個ずつを放り込んでいく感じ。はじめ、桑の実は浮いているが、ジンがひたってくるとやがて底へ沈んでゆく。

Mulberry-Gin-June-2019-1.jpg
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2019年05月11日

だいぶ具合よくなったので


『劇場版 響け!ユーフォニアム〜誓いのフィナーレ〜』PV 吹奏楽に懸ける編

よし、観にいくぞ!

映画館でアニメ観るのって、たぶんナウシカ以来なような。
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2019年04月23日

「チランジア・フックシー」エアプランツ 栽培記(2019年 1月 - 4月)

air-plant-Tillandsia-fuchsii-Apr.2019-design.jpg
チランジア・フックシー(Tillandsia Fuchsii)の花
文字なし写真はこちら:http://tagong-boy.tumblr.com/post/184312000511/


エアプランツの綺麗な花がみたくて、何種類かを育てていた。ひとつは「チランジア・フックシー」という種。イソギンチャクや海洋植物っぽい容貌がなんか面白い。購入時には気づかなかったんだけど、帰宅してからふと見ると、細長い槍のようなものが中央からスッと伸びていた。先端が見るからにつぼみだなとわかって、すごいラッキー。家に着く間に突如成長したんだろうか? それとも店頭に並んでいるときからあったんだろうか? ちょっと謎だった。
日に日にその細長いものが伸びてゆき、ある段階で先端が朱に色づきはじめる(萼片〜ガクヘン〜にあたる箇所)。そして、しばらくその状態が続き、これ、いつになったら咲くんだろう? と思う日が長く続いた(多分3-4週間ほど)。シビレが切れそうな僕の気持ちを察したはずはないだろうが、もう暖房の必要がなくなった頃に、朱色をしたつぼみの先端から紫色のものが顔を出す。ああ、ようやく開花の兆しが見えてきた。と安心したが、そこでまた一旦変化が止まってしまった。その間は、つぼみに水滴がかからないよう霧吹きにも気を使い世話する。でもってようやくだ。ある日の夜、突然、鮮やかな朱のガク片から紫色の花弁がぐんぐんと伸び、みるみる紫色の面積が増えてゆく。それも、わずか2-3時間ほどの間で、数分おきに伸びていくのが目で見てもわかるくらいだった。ある程度の長さになると、最後は花糸と花柱が紫色の花弁の中から現れ、さらにぐんと伸びた。これで一応開花したことみたいで、翌日にはもうしおれてしまった。花自体は小さいが、色がヴィヴィッドで綺麗だった。


air-plant-Tillandsia-fuchsii-1-apr.2019.jpg
つぼみが色づいた頃。


エアプランツの世話は、一日か二日に一回の頻度で霧吹きをするくらいなので、けっこう楽だ。月に一、二度薄めた液肥をやったり、あとソーキング(水の中に数時間沈め、浸す)をした方がいいみたいだけど、僕のはまだ小さいのでソーキングはまだしてない。霧吹きスプレーは下写真の「ダイヤ・スプレー・スウィング・LN500」というやつを使っている。これ、レバーを引く力がそんなかからず、細かな霧がたっぷり出て使いやすい。
Dia-Spray-swing-LM500-green.jpg
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2019年03月23日

ドーンだYO


江蘇省 塩城爆発1(臺正靖 / 2019.03.21)


隠蔽されていた危険性!
塩城の爆発事故は8年前に予測されていた
(妙佛中国語講座 DEEP MAX)2019.03.22
https://www.youtube.com/watch?v=rvid5KB3co8

去年くらいだったかな、妙佛(みゃおほう)さんのYoutubeコンテンツ「中国語講座 DEEP MAX」を知って、更新を楽しみにしている。タイトルどおり中国の経済・軍事情勢はじめ、DEEPな情報(日本ではあまり報道されない)がたくさんあって面白い。中国の視点からみたときに、表向きの報道が実際はどうなのか(根本的な理由や順序だてた解説などで)などなど、いまの中国がどうなってるのかよくわかる。話し方が上手なんだよな。(中国のネガティヴな情報を動画にすると、共産党のネット要員が組織的に荒らしのコメントをつけてきて、大変困っているとか苦労もあるそうで)


そしておととい、江蘇省の「塩城」という街で起きた化学工場の大爆発(またか)は、8年前にすでに噂されていて、共産党がその噂を鎮火するために、TV局にフェイクニュースだと報道するように指示していたが、結局、噂どおりの事故が起こった。のだそう。アメリカや欧州で起きた銃撃事件・大事故などは、メディアがしっかりした国だから、即報道され大きく取り上げられてまともな記事になるが、中国の場合は、スマホを持った個人が動画サイトに沢山アップロードすることで、事実が広まる図式になるので、規模が小さいもの(抗議や暴動などはもう無数にある)は埋もれてしまうので、日々中国の掲示板などで地道に情報を拾っていかないと、あの国で今何が起こっているのかわからないんだと。


速報!!長春の爆発事件!マジレスコーナーは毛沢東の私生活(2019.01.27)
https://www.youtube.com/watch?v=Q20Hb_ZoPeQ
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2019年01月12日

空中でくるくる回る未来ちっくな蓄音機

Mag-Lev-ML1.jpg
* 下動画からのキャプチャー画像


レコードを空中に浮かせて再生させるレコード・プレーヤー。これ、動画で最初に見たんだけれどほんとビックリした。ユーチューブにあるものをいくつか見た段階では、機能や動作の解説に終始しているものが多く、実際にレコードを再生し、その音を流している映像が見当たらなかったので、まだ企画段階の合成やCGを駆使したものなんじゃないかと思っていたが、見ていくうちに音をかけている動画もあったので、やっぱり実際にあるんだなと確信できた。日本では今のところ、販売代理店をのぞくと、まだ一件ほどしかネットの記事がなくて(PHILE WEB AUDIOさんが書いている)、数人の個人ブログで紹介されている程度だった。今年の2月から発売されるとのことで、価格は約40万円と、まぁやっぱりそれくらいの値段はするんだな。

そして、ユキムのHPをみると仕組みがわかる。磁石を内蔵したプラッター(プレーヤーの回転円盤のこと)を、本体に取り付けたマグネット・コイルで浮かし、回転させるのだそう。これまでのレコード・プレーヤーのように回転軸がないのとモーター駆動でないため、物理的な制約から解放され、摩擦や震動の影響を受けにくいのだと。とはいえ、空中に浮いているので、水平レベルを安定的に維持できるのかどうかが気にはなるところだが、音質うんぬんよりも、インテリアとしてのカッコよさに気持ち傾く人が沢山いそう。


MAG -LEV Audio(株式会社Yukimu / ユキム)
http://www.yukimu-officialsite.com/yukimu-maglev-ml1



Mag-Lev ML1 - der schwebende Plattenspieler - vorgestellt ( 2018/06/27 )
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2018年09月02日

かぼちゃズッキーニ(2)

kabocha-zukkini-2018.jpg

先日買った、新種の野菜「かぼちゃズッキーニ」。食べてみた。
実を割ってみると、カボチャの実の色合いをしたズッキーニの実、というような切り心地。ほんとうにかぼちゃとズッキーニを半分合わせたような感じで、これ、どうやって調理しようか戸惑った。簡単にオリーブオイルでたまねぎとソテーし粗挽き胡椒をふりかけてみたが、これはいまひとつだった。実を真っ二つに割ってじわっと焼いて塩気の強いレバーペーストを塗るとすごくいいのかも、と思ったもののもう既に1/4にカットしてしまったので、それはできずだった。そして蒸してみると、これがけっこう美味い。確かにズッキーニの瑞々しさにかぼちゃの風味が入っていて、不思議な食感。残りはトマトソースで軽く煮込んでみる。これもわりといける。たまにこういうのがあると、面白いなと思ったんだけど、また売ってたら買うか? と聞かれたら、うーん、どうかな? といった具合になる。まぁ、でも普通においしい野菜だった。


KabochaZukkini-2018.jpg

■ かぼちゃズッキーニ

帰り道にときどき寄っている八百屋さんの軒先に、なんだか季節はずれの野菜が置いてあるのが見え足を止めた。かぼちゃにしては小ぶりだし、色も若々しい緑をしている。札をみると「かぼちゃズッキーニ」と書いてあった。手にとって不思議そうに眺めていると、店のおっちゃんが、ああそれ、かぼちゃズッキーニといって、かぼちゃとズッキーニをかけあわせた新種だそうで、大田市場でそういうのがときどき入ってくるんだそう。まだ、ネットでもそんなに出てないから面白いよ。と教えてくれた。「かぼちゃとズッキーニ、どっちがベースになってるの?」とたずねると、ズッキーニベースやけどカボチャのほくほくした甘みがある。という。まだ、どういうふうに料理しようか、考え中だからそのままにしてるけど、ちょっと食べるのたのしみだ。
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2018年06月18日

黒海を望むグルジアのバトゥミが未来都市みたいになっていた、の巻

cap-ArgoCableCar-Batumi-Georgia.jpg
* 下動画からのキャプチャー画像。


「世界の鉄道」シリーズ用の動画を探していたところ、グルジア、バトゥミ上空を滑走するケーブル・カーの映像が関連動画で表示され、それを見ているうちにバトゥミの街が近年再開発によって、すっかり未来都市みたくなっているのにびっくりしてしまった。

黒海に面したグルジア南西部、バトゥミは人口が16万人ちょっとと、さほど多いわけじゃないけれど、この国では第二の都市。昔の呼び方でいうとコーカサス南部にあたり、今でも地政学的にはちょっとややこしい地域だ。また、このあたりはお茶の産地で有名なトルコ東部地域(トラブゾン〜ホパ)と国境を接しており、トルコへの玄関口にもなっている。そのため、国境またぎの旅行者には知られた場所で、以前はソ連時代の名残もあって越境のわずらわしさがついてまわっていたが、近年はビザなしでも入国できるようになったりし、ずいぶん行きやすくなっている。

そして、19世紀の古い街並みと最新の建築が入り混じって、どこか不思議な都市景観。ヨーロッパの街並みとも違うし、アジアの街でもない、旧共産国圏特有のブルータルで無機的な建築群と、最近の流体的で有機性を感じる建築デザインが奇妙なバランスで同居するバトゥミの遠景は、なかなか新鮮な感じがした。古いのか新しいのか、ちっともよくわからんけれど、くたびれた未来都市的なところはどこかブレードランナーの世界観とも繋がって、なんだか急にカフカスへ行きたくなってしまう。
なんでも、2016年の12月まで、47階建てのトランプ・タワー建設の計画があったらしいが、トランプが大統領になってしまったため白紙撤回されたとか。まぁ、どうでもいいようなニュースも知ってしまう。



Argo Cable Car in Batumi, Georgia (March 30, 2016)

Quotes - about Drink and Food(〜「トルコの紅茶」〜)
http://tavola-world.seesaa.net/article/426136386.html

異国で進む「偽トランプ・タワー」建設の野望(2017/08/03)
https://forbesjapan.com/articles/detail/17192


cap-Batumi-Georgia-1.jpg
Батуми сейчас 16.05.2018
https://www.youtube.com/watch?v=UXxzkqgMP6w

cap-Batumi-Georgia-a1.jpg
Самые популярные курорты мира:Батуми Грузия: Город-солнце ждет Вас
https://www.youtube.com/watch?v=hhBfS5xijTw
cap-Batumi-Georgia-a2.jpg
* 上画像はリンク先の動画 & 下記リンクより
http://tagong-boy.tumblr.com/post/174843906071/

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