2011年02月09日

トロン島 -Kratie, Cambodia 2010-

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■ トロン島へ
クラティエの街の西に流れるメコン川に浮かぶ大きな中洲には「Koh Trong」という名前が立派に付いている。川岸でボートに乗っていた兄ちゃんに声をかけ、対岸へと渡してもらった。片道1,000R。川の途中まで来たところで燃料が切れブスンと言う音と共にエンジンが止まった。兄ちゃんは慣れた様子でオイルを注ぎ込み、再びボートは走り出した。川の表面がぬめりと粘着ある波を打っている。約5分ほどかかり向こう岸へとたどり着いた。

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トロン島の西側。ベトナムから来た人たちの水上ボートハウスの集落がある。

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東埔寨 | 枯井・トロン島
カンボジア、クラティエ - トロン島( チョン島?)
Koh Trong, Kratie, Cambodia
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2011年01月10日

Kep

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「プレックチャックからケップへ (3)」からの続き
http://tavola-world.seesaa.net/article/173755569.html


ベトナムのハティンからサーシア国境へと向かい、プレックチャックでカンボジアへと入国。そこからモトドップに乗って約40分ほどを走りのんびりとした海辺リゾートの町「ケップ」へとたどり着いた。

モトドップの運転手スーさんに、バイクの運賃13万ドンを支払う。手元にはまだ50万ドンほどが残っている。カンボジア国境ではすぐにバイクに乗ったのでベトナム・ドンからカンボジア・リエルに両替するのをすっかりと忘れていた。そのせいでここケップでの飲食等の細かな支払いをするのに少し困った。泊まることにした宿のレートは1ドル=4,100R、1万ドン=1,800Rとドンからリエルへの両替はレートが悪かったので、ドルで支払うようにした。

宿の部屋に荷物を置いて、シャワーを浴びる。足元の白いタイルの上に錆びた赤い水がざらざらと流れ落ちた。どこからか血が出ているのかと思い一瞬あわてるが、バイクに乗っていたせいで赤土をかぶっていたのだと思い直し、改めて体中に丁寧に水をかけすっきりと洗い流す。

着替えた後、波音に誘われて外へと出て海沿いの道を歩いてみる。海上に浮かぶ雲の隙間から太陽の光が注ぎ、スポットライトに照らされたかのよう、一条の光となって海面を輝かせている。風が強いので、大きな雲はちぎれたり伸びたりを繰り返しながら、青空の中を目まぐるしく這っている。木陰に入りしばらく読書をする。そのうちに眠くなってきたので、反復する波の音を聴きながらうたた寝となった。体中の熱っぽさが海に流されていくようだった。



ribbon & ピラニアンズ「ビー・マイ・ベイビー」
http://www.youtube.com/watch?v=p5OGU3pJSHI

ザ・ロネッツの超名曲の素晴らしいカヴァー。和みます。


東埔寨 | 白馬
カンボジア、ケップ
Kep, Cambodia
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2010年06月20日

Sketches of "Stung Treng" -Cambodia, 2010-

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川沿いにある「Riverside GH」前のガソリンスタンド。なぜか鹿の頭の剥製が。

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しらけ鳥のようなオブジェのあるロータリー。

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■ バイクの前輪を交換してるおっちゃん
町の少しはずれにある小さなカフェの隣で、バイクの前輪を交換していたおっちゃん。
ニコリとのぞかせた健康的な歯以外はオイルと泥で全身すっかりとくすんでしまっている。

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はしご雲

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ラオスのお尻からカンボジアの東部を上下に貫き、ベトナムへと流れゆくメコン川。
ストゥン・トゥレンでは川の流れはやや南西向きになり、夕陽は川下の方角に落ちていく。
川岸には細く突き出した船着場が見える。
大きな釣り針が川岸にぐさりと刺さっているかのような形。

川面に写る空の色は川下と川上では全く異なっていて、
川下側は完熟の朱、川上側はまだ未熟の淡い緑豆色をしている。

ふと、空に目をやると大きな大きな雲のはしごが夕空にかかっていた。

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メコン川に沿っていくつか屋台が並ぶ。
メコンを眺めながらのビール、食事もまた最高。

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東埔寨 | 上丁
カンボジア、ストゥン・トゥレン
Stung Treng, Cambodia
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2010年01月30日

パイリンの朝

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看板のある風景。

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6時半起き、身体がひんやりとしている。昨晩は、蛾やカミキリ虫、大きなゴキちゃんが部屋の中を飛び回り大騒ぎだった。静かな部屋に突然プロペラ爆撃機のような羽音が来襲、勢いあまって壁に激突し床に落ちベッドの下にもぐりこんだりして、気が気じゃない。フロントに何度か駆け込んで退治してもらう。部屋を出て、廊下から続くテラスへと行って朝の街並を眺める。少し霧が漂っている。すぐに身仕度をして、散歩に出かけた。パイリンは一本の大通り(写真)から垂直に伸びた何本かの横道があるだけのシンプルな町。北の方角に「コの字」になった一角があり、そこに「Psar Pailin」と呼ばれる市場が収まっている。町で最もにぎわう場所。

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砂けむりの舞う道の中に立っていると、自分が道脇に転がっている小石になった気がする。ただ、そこにあるだけのちっぽけな存在で、気ままにあっちへコロりこっちへコロリという様で。コールタールでびっちりと塗り固められ、身動きすら取れなくなったアスファルトの真っ黒な石を思い出すとなおさらにそう思う。「そこにいる」ってだけでいいんだよ、人も、石ころも。

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微笑ましい托鉢の光景。

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青年僧も思わずニッコリ。
*後ろに見える赤屋根の建物が「Pailin Ruby Guest House」
http://tavola-world.seesaa.net/article/139329498.html


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パイリンの市場「Psar Pailin」から南へ伸びた道をまっすぐに歩き、町の大通りを越えると左手に「Pailin Taxi Station」と書かれた緑の看板のタクシー乗場が見えてくる。ここには車(乗合いのタクシー)は集まらないので閑散としている。ドライバーたちは皆、大通り沿いに車を停め客を探している。

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そのまま道なりにずっと歩いて行くと、右手には大きな緑の葉が整然と並んだバナナ園が見えてくる。時折、牛たちが草をついばみにやってくる程度の静かな場所。風は吹かず。なので、町の喧騒がここへ届くことはない。地面が小さく脈打つのは、モグラがはしゃいでいるから。気をつけろよ。そんなに元気よく暴れ回っていると、すぐに捕まって市場に並んでしまうぞ。


東埔寨(カンボジア)| 拜林
Pailin, Cambodia
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2009年11月25日

Sketches of Phnom Penh・プノンペン素描 -Cambodia, 2009-

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「お、何聞いてんの?」
「んー教えなーい。」

「ね、ね、何聞いてるの?」
「ひみつー」
と、結局教えてくれなかった。
オルセー・マーケット向いの「オルセー・レストラン」前にて。

Orussey Restrant(烏亞西餐廳)
#42 Eo, Street 182 Sangkat Boeng Prolit Khan 7 Makara

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Orussey Market
オリンピックスタジアムの北東にあるオルセーマーケット。ダッカ並の混沌。

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■ 中古車
プノンペンでの宿「グッドラック・ゲストハウス」にて。
夕食を食べに行こうと部屋を出てエレベータに乗った。ドアが開くと一人の東洋人男性が居た。四十半ばくらいだろうか。やや日に焼けた風貌で、キャップ帽を深くかぶっている。ブティックホテルのような外観をしたこのホテルに泊まるには珍しいお年だなぁと思った。ドアが閉まりエレベータは1階へ降下。
少し間を置いて尋ねた。「日本の方ですか?」
すると、その男の人は驚いた声で「え、えっ、わかりますか?」と返事があった。
「はい、おそらくそうだろなと」
「そうですか、そんなすぐに…」と言ったところでエレベータの扉が開く。

「少し、お時間ありますか?」と男の人。
「大丈夫ですよ」と答え、ロビーにあった椅子に座り互いに自己紹介をする。

エレベータで乗り合わせた男の人はKさんと言って、ある調べものをするためにこの数週間プノンペンに滞在しているのだという。一つ目の目的は、カンボジアで裁判をする為に"まともな"弁護士を探しているとの事で、もう一つは、「キャラ(*1)」という香木の調達先を探しているそうだ。
「キャラ」に関しては個人的な案件で、良い弁護士を探すのが最大の目的だけれども、何から手をつければいいのかさっぱり分からずに困っていると語った。

少し恥ずかしそうに、「実はこの数週間、日本語を喋ってないんで日本語に飢えてるんですよ」と言って、とめどなく色々な話が飛び出す。「プノンペンにはいつまで?」と尋ねられ、僕が「明日、バッタンバンに行きます。」と答えると、「お!うちの通訳がバッタンバンの出身だよ。あ、じゃぁ、今から通訳と打ち合わせを兼ねた夕食の約束をしているんで、ご一緒にどうですか?何かバッタンバンの情報が聞けるかもしれないし。」と言っていただいたので、断る理由もなくついて行く事にした。

宿から2区画程離れた場所にある、やや洒落たビア・レストラン。芝生の庭にテーブルが並ぶ。
「ここの蟹と春雨を蒸した料理(*2)がすごい美味いんですよ」と、Kさんの頭の中はもうこの料理とビールで喉を潤す事で一杯の様子。すると、Kさんの携帯が鳴り通訳は少し遅れるとの事。「弟の家族が来ていて迎えに行った後向かいます、と言ってかかってきたよ。いつもこうやって時間通りには来ないんだよな。弟の家族って言ってるけど、あれは自分の家族の事で、あいつもちょっとは俺に気をつかってるんだ。」とぼやいてるのと憎めなさが合わさったトーンで説明してくれた。

kさんはいつも来ているので、顔なじみだ。奥のテーブルへと通される。ビールメーカーのロゴが入ったボディコンを着たウェイトレスが注文を取りに来た。アンコールビールとタイガービールを頼んで、先程の話しの続きを始める。Kさんは、共に会社を経営するHさんの代理でこのプノンペンへとやって来た。ここプノンペンで裁判を起こす為に。なんでこんな事になったのかを話してくれた。Hさんはカンボジアでの新しい事業の為に取得していた土地があり、その管理をまかせていた男がHさんの知らないうちに勝手にその用地を売却してそのお金で生活をしていた事が発覚したのだった。書面や電話でのやり取りではらちがあかないのでKさんがプノンペンへと赴く事になったのだと言う。

Kさんの口からは、Hさんのこれまでやって来た事業の数々とそれにまつわるエピソードが次から次へと飛び出してくる。外貨を稼ぐ為にカンボジア政府が国の事業として始めた産業廃棄物処理の権利を世界でどこよりも早くもらい、当時の政府要人が随所に出てくるおかしな話や、ここの土砂を日本に運べば儲かるのだとか、手堅いビジネスはせずどちらかというと博打的な事業を好む豪腕な経営ぶりだったりを話してくれた。

中古車のビジネスの話も興味深かった。ASEAN諸国では輸入車の関税が高いので、輸入新車を変える層はそれほど多くない。中古車でも一台で輸入すると高い関税がかかるので、車は一度解体して「部品」として輸入しそれらをまた組み立てて販売しているのだそう。日本車は精度が高いので好まれるそうだ。

日本では「エコだ」と言って燃費のいい車に買い替えて満足している輩がいるけれども、買い替えたところで前に乗っていた車が魔法のように消えてななるわけでもない。ただ、途上国や別の地域に流れているだけで車の総数は増え続けている一方だ。そして先進国の集まりでは、自分達が燃費の悪い車を押し付けているのを差し置いて、空気を汚しているだの、環境に良くないだのとこれらの国へ圧力をかけている。反発を食らうのは当たり前だろう。

ビルマでは第二次大戦中の車が今だ現役で走っている。大事に乗ってやれば50年はきちんと走るのだ。そうすれば自然を壊してまで新しい工場も作らなくてすむし、新たな資源を使ってまで車を生産する必要もそうそうないだろう。

*1:「沈香」とも呼ばれる。木の樹皮が固まったものでとても良い香りがする。お祈りをする際に焚かれていたものだが貴重なので、仏教が広まるにつれ「白炭」や「線香」がこの「キャラ」の代替品とし広く普及するようになったそうだ。

*2:「カナーム・ジョイホイ・ミゾー」という名前で、「カナーム」=ごはん、「ジョイホイ」=蒸す、「ミゾー」=春雨、と言う意味だそう。春雨に蟹のエキスが染み込み、さらにパクチーやハーブが絡まってものすごく美味い!


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セントラルマーケットからの帰り道。
遊びに出る途中の陽気な女の子。

「ねぇ、シアヌーク通りってこっちでいいの?」(ちょっとミエミエ?で道を聞く。)
「んーとここを曲がって真すぐよ」

「OK。そのバイク、もう一人乗れない?途中まで乗っけてよ。」
「無理ー、うちらあっちだもん、ね。」(と後ろの子に振り向く)

「ありがと。Bye☆」
「Bye-」

Boooomm.....

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オルセーマーケットそばの洗車屋にて。甘い顔だちのハンサムな男の子。

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■ 熱〜い接吻
ひょんな出会いだったKさんに誘われ夕食へ。
ビールで乾杯し、カンボジアに来た顛末話を聞かせてもらう。
少し、遅れてバッタンバンの出身だという通訳も現われた。

料理とお酒が進み、Kさんの話はディープな方向に向かう。
「日本人論」
戦後日本の成り立ちや外交などの話で盛り上がりお開きとなった。
世代による価値観の違いもあったけど同調出来る部分が多かった。
一番良かったのは、これほど真剣に日本の事を思い語る人がいるのだということ。

難しい問題になると、曖昧な事でお茶を濁し逃げる人が多い中、自分の意見や主張を明確に語る姿勢は頼もしかった。

少し酔いの回る帰り道。
あたりは静まり返り、頼り無い街灯に照らされた薄暗いジャリ道、小石を蹴りながら歩く。
喉がものすごく乾いているので、少し遠回りしてコンビニへ寄る。
Kさんは、まだ飲み足りないらしく(僕が酒に弱いせいもあり)缶ビールを片手に持っていた。

宿に戻ると隣の建物に、大きく長いトラックが横付けされていた。
トラックを覗き込むと10人程の労働者がこの建物へと荷下ろしをしている。
トラックはもうほとんどからっぽで、奥にテレビなどが残っている。非常に埃っぽい。

宿の入口でKさんと別れ、積み荷を運び込んでいる建物の中へと入っていった。
倉庫になっているようだ。どこから運ばれてきたのか、中古の自転車、ラジカセ、カラーテレビが天井までぎっしりと積まれていた。

カメラを取り出し撮ろうとすると、管理者らしき小太りの人物から大きな声が飛んできて、制止させられてしまう。

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オルセーマーケットと中央市場(セントラルマーケット)に行くまでの通り道。
路地に入ル。

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シハヌーク通りとモニボン通りの交差点

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■ クレーンとFOR RENT
「グッドラック・ゲストハウス」からシハヌーク通りへ出て東の方角へ、
大きなモニボン通りと交差する少し手前に小さな郵便局がある。

7時前、まだ郵便局の始まる時間ではないけれどおばちゃんが中で準備をしていた。
おばちゃんは僕に気付くと手を止め、カウンター越しに「郵便かい?」と尋ねてきた。
「日本まで」と答えると、「ちょっと待って」と料金を調べてくれた。
日本までのエアメールは2,200R。切手を貼り外のポストへ投函する。

郵便局を後にし、モニボン通りに突き当たると通りに沿って北の方角へ足を向ける。
通学の時間帯なので、幼稚園や小学校の制服を着た子供を乗せているバイクが頻繁に走っている。

プノンペンの街中には「FOR RENT」の看板がいたるところにあり、シャッターを降ろした空き店鋪が目立つっていた。東京で見なれた光景と同じものがここにもあった。供給が過剰なのだろう。
にもかかわらず、地上からは大きなクレーンがすくっと芽を出し、また新たな物件が着工されようとしている。

■ プノンペンの走る!信号機

カンボジアの首都、プノンペンにある横断歩道の信号機。人型サインの動きが面白い。信号機が青に変わった直後は余裕こいて歩いていますが、赤に変わるのが近づいてくるとだんだんと早足に、そして猛ダッシュ!


Samdach Preah Sihanouk Blvd.
Preah Monivong Blvd.


ANKOR BEER
http://www.angkorbeer.com.kh/
TIGER BEER
http://www.tigerbeer.com/


東埔寨 | 金邉
カンボジア、プノンペン
Phnom Penh, Cambodia
posted by J at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | カンボジア (Cambodia) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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